表題
□ 1作目 和風フリーホラー
幽霊屋敷桜 -六片の人身御供-
幽霊屋敷桜 -六片の人身御供-
登場人物
江戸時代編 / 現代編 / 過去編
妖怪図鑑 / / /
絵画 / / / / / /
漆(Ver2)/ 捌(Ver2.525)/ 玖(Ver3)
挿絵 /
設定集
絵馬集めの鍵(ヒント)
難関突破の鍵(ヒント)
想い出の折り紙集め(ヒント)
自作素材チップ / 顔アイコン
実況・紹介動画 / 2
Special Thanks 使用素材

□ 2作目 バカゲー 制作中
月下美人 -パンダと四人の少女-
月下美人 -パンダと四人の少女-
登場人物 /
絵画 / /
挿絵
フローチャート / 設定
Special Thanks 使用素材

□ 3作目 フリーノベル 制作中
花鶏 -最も暑かった夏-
花鶏 -最も暑かった夏-
登場人物
絵画
挿絵
Special Thanks 使用素材

利用規約
・実況・二次創作は特に縛り無し
・気が付いたら紹介させて頂きます
Policy
・5ちゃんに書込スレ立ては行いません
・当サイトはアクセス測定に
Google Analytics」を設置しています
無料写真素材【桜と神社】(当サイト運営)
無料写真素材【桜と神社】(当サイト運営)

まとめ
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1.RPGツクール
MVTがクソゲー大賞2018最有力に
RPGツクールMVTのアイドルももちゃん
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21 / 22 / 23 / 24 / 25 /
敵全体のHPをひとつの変数で管理する
ももちゃん間違えてHなフリゲにいいね
ももちゃんPCを買いに行くもて、撤退!
(予約席)
ももちゃん3回目のアイコン変更で勢い1位
【復帰後】
RPGツクール再開もサンプル起動出来ず
ももちゃんヒロフミウイルスに侵される
ももちゃん「ひろふみもも」に改名
(予約席)
JCおじおば論争未だかつて無いほど過熱
RPGツクールのももちゃん困り顔に戻す
ももちゃんMZサンプルソースにダメ出し
新作ツクールMZ用にマウスノートを購入
ももちゃん絵の上達振りが話題に
バグ報告し過ぎで虫の広告が表示される
ももちゃん自撮り写真をデッサンに使う
ツクールのももちゃん言語録(名言集)
なんJゲーム製作部が設立

2.トレパク
拾い物の絵でゲーム会社に就職
トレパク論争・容認できるか否か
二次創作の色が他人の二次創作に盗まれた
トータル・イクリプス原画トレパクで解雇
ネットで人気急騰のCG集トレパクで削除か
トレパク疑惑の作者何故かブログを閉鎖
大人気CG集市販ゲームの加工が判明
有名絵師が抱き枕をトレパクされ指摘
アズレン絵師PSDで配布されてる背景使用
アズレン背景に鞄と袖・太股を消した跡
FGOホメロス翻訳の無断使用を認め謝罪
FGOの剽窃次々明るみに

3.同人トラブル
グリッドマン抱き枕問題でNHK職員が自殺

4.テコンダー朴
テコンダー朴連載終了も30分で移籍発表
テコンダー朴総理核ミサイルをカチッ
テコンダー朴音頃さんの帯コメ書く
テコンダー朴の名言は?
テコンダー朴の女キャラ無駄に可愛い
テコンダー朴「琉球独立編」に突入
テコンダー朴の作者寄生獣にトラウマ

5.ひぐらしのなく頃に
ひぐらしが当時天下を取った理由
ひぐらし、再アニメ化決定!
新・ひぐらしのなく頃にガチでヤバイ
ひぐらし生娘が魅音しかいない
ひぐらしのソシャゲ、神ゲーの予感
ひぐらしで少しおかしな女の子は誰?
ワイ「ひぐらしのヤベー奴の話がしたい」
祭2が発表される設定1で機械割103%
2020年新作版感想
リメイク版1話 / 業2話 / 3話 /

記事
トレース・模写・二次創作の違い
pixiv・キメこな・現代アート騒動 / 2
3大イラストSNSのひとつPiXA閉鎖
ナルトの同人作家が権利を主張し炎上
漫画村の後継サイト漫画タウン即日閉鎖
RPGアツマールで個人攻撃ゲームが話題に

制作日記
幽霊屋敷桜VX版 制作日誌
/ 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 /
幽霊屋敷桜ガールズ5年振りに描き直し
月下美人 制作日誌 / 2 / 3 / 4 / 5 /

過去に練習で作ったドット画一覧

資料集め
江戸時代のトイレを見に行く / 2
江戸時代の座敷牢は畳?板張りか?
TOYOTA S800を作る / 2 / 3
全国バスコレクションが精巧で素晴らしい
トミカが車の資料に意外と便利
本堂と鐘楼の資料集めにお寺へ
正月企画 甘酒飲み比べ
か、か、か、蟹ラーメン!
お面のダイシンから3種類取り寄せる
江戸時代の遊び和紙で折り紙をする
園芸
髪飾りの資料用にアネモネを育てる
/ 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 / 9 / 10
ナデシコ(ダイアンサス)観察日誌

Web design
InstagramをPCから投稿する方法
DevToolsを使用しPCからインスタへ投稿
スマホ対応になったWeb Patioを改造
花鶏専用ファビコンを作る
SSL化を阻むミックスコンテンツ
Rankletを使い完全SSL化を目指す

制作道具
作業環境
M570t チャタリングの直し方
手が大きい人向け M-HT1URXBK
iPhone 6s Plus / 2
2019年銀賞メモリが16Gで4千円
音響関連
Panasonic RP-HD5-R
DENON AH-D1100
配信用に入門セットを揃える
ペンタブ
フェルト芯を綿棒で自作
6千円で鉛筆の描き心地 XP-Pen Deco01 V2
クリスタ
イラスタ日本語化
クリスタ素材がインストール出来ない対策
クリスタ用ネタ系3Dポーズ集
止まるんじゃねえぞ…のポーズでBAN

ゲームレビュー
フリーウェア
1.否男
2.蛇業
3.たそがれのみち
シェアウェア
カニノケンカ -Fight Crab-
STARDEW VALLEY / 2 / 3 / 4 / 5
/ 6 / 7 /
フリーズ対策

人気記事ランキング

■ GoogleはSSLに強制移行させたい
個人サイトは困惑
Twitterで「SSL化してないサイトは2020年2月以降Googleが検索からは弾く」というツイ ートを見掛けました。信頼できるソースは無く個人サイトを壊滅させる無謀な事をするとは思えませんが、最近は安全な個人サイトでも「Chrome」で” 保護されてない通信(このサイトへの接続は保護されてません) ”と表示する嫌がらせをしてきます。「SSL」化させたいのは明白で、Googleの常套手段である” 検索順位の優遇 ”は十分考えられ、ネット人口が一番少ない(影響が少ない)12月31日~1月1日にSSL化を目指します。

URLが変わり被リンクと画像が外れるのが難点
借りてるレンタルサーバは1回サブドメインを解除し、サブドメイン構築時にしか「SSL」設定出来ない謎仕様なので、数時間止まるだけで無くURLが「http」から「https」に変わり被リンクが全て消えます。人が少ない時期を選ぶのは” 画像 ”と” css ”が外れ文字だけのページとなり、調整と修正で6時間ほど必要になる為。

2~3年前に「SSL」化してもURLを「http」を「https」に変更するだけで簡単と聞き試しましたが、大惨事となり速攻戻した記憶があります(以下は再現)。
URLが変わり被リンクと画像が外れるのが難点


.htaccessで被リンクが外れるのを防げる
同じドメインでも「http」から「SSL」対応の「https」に変わるだけで別サイト扱いになり、当サイトは「ニコニコ大百科」や「5ちゃん」の参考としてURL貼られることが多く「404」となるのを心配してましたが、「.htaccess」使えばフォルダ(ディレクトリ)単位で転送出来るようなので安心致しました。
□ SSL化する
サブドメイン適用後もSSL化可能
サブドメイン適用後に「SSL」化する方法を検索。当方は「エックスサーバ」の法人向け「sixcore」様を利用しておりますが、「エックスサーバ」で出来ると知りキーワードに「sixcore」を付けるとありました。自力で発見できなかった理由は「メンバー管理ツール」の「SSL」は有料版の手続き関連、サブドメインのメニューから「SSL」化するには一度サブドメインを開放しなければならず。以下の方法で可能です。

メンバー管理ツールにログイン → サーバ → アカウント → サーバ管理ツール
一番下の「セキュリティ」 → 「SSL設定」 → ドメイン選択画面「選択」 →
ここで上部メニュー「SSL一覧」 → 「無料独自SSL」をクリック


何処のレンタルサーバも「管理メニュー」が分かり難いのが欠点。一度場所を知れば慣れますが、「サブドメイン設定」からも変更可能にして欲しいところ。それとメモも修正可能にして欲しい。

httpsにしてもhttpは生きている
テストサイトで実験すると「http」と「https」で2種同時にURLが持てることが分かり
サイトに影響が無く作業できますので早速移行します。

サブドメインをSSL化
CSR情報」はJPドメインのように個人情報が表示されるようなのでチェックせず
サブドメインをSSL化

全ての構成パーツが表示される
数年前に試したときは構成パーツが一部しか表示されず慌てて戻したのに…
今回は1回で全部表示されました。あれは何だったんでしょうか?
全ての構成パーツが表示される

完全にSSL化として認定されず
SSL」サイトとして認定されましたが、半認定と言った感じです
完全にSSL化として認定されず

Google公式ブラウザ「Chrome」なら分かりますが、「Firefox」も半認定状態
それも詳細を読むと「Firefox」の方が書き方が厳しい
完全にSSL化として認定されず

httpから始まる画像は拒否される
エラーの詳細を読むと「SSL」化されてない画像があるとの事
要約すると” httpsから始まってない画像がある ”って事なんでしょうね

外部CSSに含まれる背景画像が「http
httpから始まる画像は拒否される

ランダム表示させてるタイトル画像のURLが「httphttpから始まる画像は拒否される

SSL化成功
1回で成功させるとは気持ちいい
SSL化成功
□ .htaccessでhttpからhttpsに自動転送させる
転送したいディレクトリに置く
以下を「.htaccess」に記載すると「http」から「https」に自動転送され被リンク切れを防げますが、
サーバー管理ツール」の「.htaccessの編集」 から行うと” 3つあるサブドメイン全てに適用 ”され手が足りません。各サブドメインごと作業を行い最後「管理ツール」で統合しファイルを消去するのが妥当ですね。

.htaccess」の特性(ルール)で設置した「ディレクトリ」内全ての階層に適応されますので、サブドメインフォルダ「atori」に設置。「文字コード」「改行コード」がありますので” テキストエディタ ”を使用しましょう。
RewriteEngine On
RewriteCond %{HTTPS} !on
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]
※ 使用してるレンタルサーバに記載がある筈なので確認して下さい

.htaccessでhttpからhttpsに自動転送させる

確認
動作確認で「RPGアツマール」に投稿したゲーム詳細のURLをクリック
確認

このページは保護されています」と表示されました。自動転送も成功です
確認

□ 何故か半SSLに戻る
Chrome DevToolsで検証
時間を起き再び確認すると半認定状態
このサイトへの接続は完全には保護されていません
に戻っています。

何度も調べましたが以上の2点のみでした。
そこでGoogle Chrome内蔵のチェックツール「Chrome DevTools」を使用。

右クリック→「検証(Ctrl + Shift + I)」→右上メニュー「Console

混交コンテンツ
Mixed Content: ”と書かれてる物が完全「SSL」化を阻むエラーです。
混交コンテンツ


無料レンタルのアクセスランキングが非SSL
確認するとi2i様のパーツ「アクセスランキング」が呼び出す広告、Amazonの画像が
http://img.i2i.jp/sr/ad/amz2.gif ”となっておりhttpsから始まってません。

無料レンタルのアクセスランキングが非SSL

修正に期待は持てず
年内の営業は終了してるでしょうし来年問い合わせします。

完全SSL化するのには、絶対パスの画像は全てhttpsから始める必要があり、一箇所でもhttpがあるとChromeでもFirefoxでも安全なサイトと認識されずランクが下がります。

Googleは完全移行を示唆してるのに企業のi2i様は何をやってるんだろう?って感じです。

年末年始の営業を調べようと「お知らせ」を見るも3年前の2017年1月で止まっており

機能してるのか、試しに「お問い合わせ」をクリックすると” 400 Bad Request
Chrome」「Firfox」共に駄目です。運営放棄してるのかもしれません。Twitterで調べると今はポイントサイトを運営してるようですね。人気記事ランクは一目で検索ランクや流行が分かり便利。方向性を立てやすいお気に入りツールです。今までに何箇所も借りて来ましたが、i2i様が一番使い易く落ち着いたところでしたので残念です。

修正に期待は持てず


Rankletに移転を考える
Googleが「SSL」化しないと個人サイトでも検索から弾くと示唆してますが、i2i様のブログパーツを使用すると完全「SSL」化出来ず。対策は外すしかありません。そこでアクセスランキング、人気記事ランキングのパーツを探したところ「Ranklet」様が好評。

5日前に再導入した「Googleアナリティクス」のデータを使うとの事でタイミングは良いのですが、昨年「Gramblr」と「Instagram」を連動させたところ” アカウントをフォロワー販売業者に5,600回販売 ”されるという悲惨な目に遭いコリゴリです。

Ranklet」様を借りようとしたところ、12月30日朝7時に「この接続は保護されてます」に戻っています。i2i様のAmazon画像が「http」から「https」に変わっており「エゴサ」でもしてるのかな?こんな日時に行うはず無いかと様子見する事にしました。すると数時間周期で変わります。

https → http → https → http → https → http

Shift + F5(キャッシュを消し再読込)」でも画像はAmazonのままでURLは変わらず

どうやら時間で広告をローテーションさせており、その中の一部がhttpのようです

Googleの「クロール」が来たときに半SSLだと終わりなので「Ranklet」様に移転が安全ですね。
後日試し別記事にしたいと思います。

(記載:2019年12月30日)